ウエストポールワイン

West Pole Wine

ウエスト・ポール・ワインは2017年にワイン醸造の家族としては5代目に当たるカート・ベイトラー氏によってソノマコーストのオクシデンタルに設立。
カート氏はボヘム・ワインズ(Bohème Wines)という名のワイナリーを経営し、主にシャルドネとピノノワールに特化したワインを醸造。ピノノワールの樽の内、31樽のみを厳選し別ブランド化したものがウエスト・ポール・ワインとなります。

カート氏の叔父に当たるチャック・ワグナー氏はナパバレーにあるケイマス・ヴィンヤーズ(Camus Vineyards)創業者として知られた人物。2000年にチャック氏からオクシデンタルにあるピノノワールの畑の管理を任されワイン造りのキャリアをスタート。
 

家族の伝統を継承することを誓い、ソノマコーストという冷涼な地にて高品質なシャルドネやピノノワールの醸造を行っています。

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